催○性指導 #5#6

「田中はじめ」の催●術を使った性指導はまだまだ続いていく。
今回の標的は性指導をしてきた女生徒の母親たち。
母性に溢れながらも親しみやすい性格の「小幡夏美」。
きつい言葉遣いで叱咤し、田中を訝しむ「倉敷麗華」。
催●暗示をかけられた母親たちは、「娘のため」に易々と、その熟れた身体を差し出していき…。

今回の性指導は、交際相手がいない女子を対象とした「体験指導」。
高身長にコンプレックスを持ち、自分に女性としての魅力はないと思っている「高峰操」。
小柄で愛らしい容姿ながら、ものぐさな性格の「野崎悠」。
男性経験など皆無の処女2人に、田中は男の味を入念に教え込んでいく…。